令和8年10月15日(木)
ご報告大変遅くなりましたが、去る9月13日(日)、第11回修道館空手道選手権大会を無事
盛会のうちに終えることができました。これもひとえに、ご参加下さる選手のみなさん、引率、
保護者の皆様、会派流派の先生方のおかげと存じます。いつも、ありがとうございます。
今大会は不手際が続き、ご迷惑をおかけする場面が度々ありました。申し訳ありませんでした。
次回以降この様なことのないよう、段取りを見直し、また信頼されるに足る態勢で臨みたいと
思います。
次は10月25日の第5回JKKF日本硬式空手道選手権大会、そして翌週11月1日は、いよいよ
今年の締めくくりとなる2026オープントーナメント龍馬杯第23回四国硬式空手道選手権大会の
開催となります。
パンフレット書影も今朝やっと出来上がり、入稿してまいりました。
今回、先だってのご縁からJKKF神奈川県硬式空手道連盟より認定NPO福祉法人 神奈川県防具空手道
協会 代表の人見龍誠先生、国際空手道 神空館 館長の河原剛先生ほか選手のみなさんがはるばる
高知までおいで頂けることとなりました。ぜひ今後とも、末永いお付き合いを頂ければと思います。
当日ご参加のみなさんも、ぜひよろしくお願い申し上げます。
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